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	<title>九州芋焼酎紀行</title>
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	<description>芋焼酎の旅は続く</description>
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		<title>芋焼酎とは</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 06:34:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[芋焼酎は鹿児島県や宮崎県南部で広く飲まれており、原料にサツマイモを用いている為、濃厚な味に独特の臭みがあるのが特徴です。 現在、徳島県や宮崎県、鹿児島県などで焼き芋焼酎なるものも製造されており、焼き芋特有の甘い香りが特徴となっています。想像しただけで美味しそうですね。 この芋焼酎を美味しく飲むには、香りと風味を最大限に引き出せるお湯割りが一番です。 ただ割っても良いですが、ここは一つ、お湯を先に入れてから芋焼酎を注いでみてください。温度の高いものから低いものの順に入れることでお湯と芋焼酎が自然とグラスの中で混ざり合い、まろやかな味になりますよ。 お湯は70度くらい、芋焼酎6お湯4の割合がもっとも美味しいとされています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>芋焼酎は鹿児島県や宮崎県南部で広く飲まれており、原料にサツマイモを用いている為、濃厚な味に独特の臭みがあるのが特徴です。<br />
現在、徳島県や宮崎県、鹿児島県などで焼き芋焼酎なるものも製造されており、焼き芋特有の甘い香りが特徴となっています。想像しただけで美味しそうですね。<br />
この芋焼酎を美味しく飲むには、香りと風味を最大限に引き出せるお湯割りが一番です。<br />
ただ割っても良いですが、ここは一つ、お湯を先に入れてから芋焼酎を注いでみてください。温度の高いものから低いものの順に入れることでお湯と芋焼酎が自然とグラスの中で混ざり合い、まろやかな味になりますよ。<br />
お湯は70度くらい、芋焼酎6お湯4の割合がもっとも美味しいとされています。</p>
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		<title>芋焼酎との出合い</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 02:41:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アルコールなら大体なんでもイケますが、毎晩の晩酌はやっぱり芋焼酎ですね。これまで色々飲んできましたが、芋焼酎の右に出るものはありません。 それでも若い頃は、芋焼酎は苦手でした。独特の香りがあるという先入観があって、敢えて飲むことはしなかったんです。その後、焼酎ブームがきて、ある飲み会でどうしても芋焼酎を飲まなくてはいけない状況になったんです。「ちょっとイヤだなぁ」と思いながらも、場の雰囲気を壊さないようにと勇気を出してひと口飲んでみたところ、これがとてつもなくおいしかったんです。感動しました。今までは食わず嫌いならぬ飲まず嫌いだったんですね。 そんなことがあってからは、もう芋焼酎一筋です。家にいても飲みに出ても芋焼酎。めぐりあえてよかったです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アルコールなら大体なんでもイケますが、毎晩の晩酌はやっぱり芋焼酎ですね。これまで色々飲んできましたが、芋焼酎の右に出るものはありません。<br />
それでも若い頃は、芋焼酎は苦手でした。独特の香りがあるという先入観があって、敢えて飲むことはしなかったんです。その後、焼酎ブームがきて、ある飲み会でどうしても芋焼酎を飲まなくてはいけない状況になったんです。「ちょっとイヤだなぁ」と思いながらも、場の雰囲気を壊さないようにと勇気を出してひと口飲んでみたところ、これがとてつもなくおいしかったんです。感動しました。今までは食わず嫌いならぬ飲まず嫌いだったんですね。<br />
そんなことがあってからは、もう芋焼酎一筋です。家にいても飲みに出ても芋焼酎。めぐりあえてよかったです。</p>
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